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年明け、ロンドンに行ってきた話・其の弐

長編になってますが、まとめるのが下手なだけという説も。
1/2、ロンドン3日目。
朝起きると、からだの右側に赤い発疹?が出ていた。かゆい。
が、気にしないことにした。
日中は街中をブラブラしウィンドウショッピング。
夜はロンドンで一緒にバイトしてたお姉さまら(二人とも学生として渡英後、国際結婚で永住)と
現職場の元同僚・ミカ氏(駐在員の奥さんとして渡英中)
とチャイナタウンでごはん。
途中からワインのボトルが軽快に空き、記憶があやふやだが
楽しかったことは確かなので気にしない。
(誰と会っても久しぶりなのに感動より飲みの楽しさが勝る、いいと思います)
翌日はミカ氏に付き添ってもらいルイスレザーへ。
この店、ワーホリ時代も憧れて何度も前を通っていたのですが、
店内は男性しかいないし、ドア閉まってて入りづらいし
値段高いしで一度も敷居を跨げなかったのでした。
ひどくチキンなんです。
(ちなみに2年前の滞在時はポンドの価格 が著しく下がり、今と50円くらい差がありました
1着£690、正直悔しいです)
なので一緒に来てくれたミカ氏には本当に感謝です
おまけに彼女、帰国子女で英語堪能
オシャレも英語もセンスの無いヘッポコな私は超絶助けら、
お陰様で大満足のお買い物となりました。

(これと同型を購入しましたが、帰国後
「初めて買っていきなりスーパーモンザかよ!」
と、先輩に激しく突っ込まれました)

免税の関係上、空港のカウンターで書類を出すまで新品維持必須のため
着ることはできず。
ちなみに、お店を出る頃に日本人女性のスタッフさんがいらっしゃり
(国際結婚で、ご主人もお店で働いてらっしゃるとのこと)
ミカ氏も楽しそうに話してました。
駐在妻で仕事もしてないと日中とか寂しかったもんね、よかったよかった。
その後ミカ氏のお家にお邪魔し、初対面のご主人の前でも酔ってベラベラ話し、
本棚のハンターハンターを読み漁り一泊。
ちなみに体の赤くて痒い斑点が酷くなるが、ムヒ的なものをお借りして様子見。
翌日は大英博物館をチラ見して解散。
早めに就寝。
1/4が終わりました。折り返し地点です。
土日をはさむので、翌日・翌々日は銀行口座は閉じられません。
そして謎の痒みの正体は?
不安要素が増えてきたところで
to be continued[emoji:e-141]

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